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コラム

2016年8月24日

売上アップ虎の巻 ウーマンライフ「とりせつ」のトリセツ Vol.2

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売上・客数アップの即戦力!
販促は、地元が狙い目!

日本全国には約3000点のタウン誌やフリーペーパーが存在します。近年ではフリーペーパー専門店なるものまであり、デジタル化の時代においてもなお根強い人気を誇っているのです。それは、地域密着の取材力が、雑誌やテレビなどではカバーしきれないディープな情報やニッチな情報を掲載しているから! ニューオープンやリニューアルオープン、季節セールやキャンペーン、閉店セール、イベント、新メニューなど情報も、フリーペーパーなら細かくフォローできるのです。

 

そして、「地元密着」も強み。500円引きのクーポンを使うために1000円の交通費を使いますか? お店に足を運んでもらおうと思ったら、遠すぎる場所にアピールしても即効性は期待できません。地元なら、「あっ、あの通りにできていた新しい店がコレなんだ!」「買い物ついでに寄ってみようかな」という“行動”への移行もスムーズ。「地元の情報」として親近感を抱きやすく、土地勘もあって想像しやすい点もポイントです。これこそが、「販促」の第一歩なのです。

 

予算内で効率よく宣伝。
低コストで大きな反響を目指すには?

そうは言っても、「地元に告知する」といってまず「チラシ」を思い浮かぶ人も少なくないかもしれません。

 

ところが、奈良5エリア・神戸6エリア・京都2エリア・大阪9エリア・東海1エリアに全23版・約400万部(平成28年7月現在)発行しているフリーペーパー「女を楽しくする新聞 ウーマンライフ」を利用すれば、いろんな手間と無駄とリスクが省けるのです。

 

では、ウーマンライフに広告を載せるのと、独自でチラシを撒くのと、どう違うのでしょう?

 

まず、コストが違います。独自でチラシを作成しようと思うと、デザイン料・印刷代・折り込み代などをすべて自社で負担しなければいけません。しかし、ウーマンライフに掲載すれば別途の印刷・折り込み代は不要なので、負担を大幅に軽減。予算内で効果的かつ最大限の広告を考えることが容易になります。

 

ウーマンライフ新聞だからできる!
信頼性の高い、「読ませる広告」

しかも、チラシでは難しい新聞記事形態や記者取材形態など第三者目線の切り口で宣伝できるのも大きな魅力です。実はこれこそが、フリーペーパーを扱う会社が数ある中、ウーマンライフ新聞社の特筆すべき強みと言えます。「私が!私が!」と自己主張ばかりの広告ではなく、内容をきちんと文章で伝えることで信憑性や信頼性を高める効果もあります。特集や企画を利用すれば、よりアピール力を高めることもできます。

 

また、写真やキャッチコピーで視覚的に訴える「ディスプレイ広告」にした場合も、チラシならパッと見てスルーしていた方も、興味のある他業種にひかれて手に取ることで貴社の広告にも目がとまります。つまり、今までとは違う層へ訴えることも可能です。

 

ウーマンライフ新聞社には20年もの経験と実績があります。様々な特集企画や反響事例を活かした個別の提案など、貴店が理想とするアプローチで広告を展開することができるのです。

読者アンケートからもわかる、
ウーマンライフ通販の強み

しかも、ウーマンライフ読者アンケートの結果、約4割の読者が「4日間以上保存」、「1週間以上保存」している読者も2割以上と、保存性の高さも大きな特徴です。行動を起こすには「考える時間」も必要です。いつでも見返せる、手の届くところに貴店の情報が保管されている…これほど有効な宣伝・広告はなかなかないのではないでしょうか。

 

「でも、他店と一緒だと目立たないのでは?」という不安を抱く方もおられるかもしれません。ウーマンライフ読者へのアンケートで、ほぼ全員が「紙面全体に目を通している」ことがわかっています。「いろいろ載っていそう」「何かお得な情報があるかも」「地元の情報がいっぱい!」とわかる“フリーペーパー”だから、「その他チラシ」として紛れることなく手に取ってもらえやすいとも言えます。

 

生活に密着したフリーペーパーを利用して、顧客の生活に入り込んだ広告を、低コストで! 「とりせつ」の作成秘話を交えた(笑)トリセツを、今後シリーズでご紹介していきます。「とりせつ」電子ブックと併せてご参考になさってください。ご興味のある方や疑問点などがおありの方は、お気軽にご相談ください。

 

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