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2011年8月1日

本物のアンチエイジングを!徳永医長に聞く

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西の京病院美容外科
徳永祐介 医長

地元の総合病院で、アンチエイジング治療を!

 地元の総合病院として親しまれている西の京病院の美容外科は、ガラス張りの広々としたフロアから若草山や世界遺産・薬師寺が眺望できるメディカルプラザ薬師西の京の4階にあります。1月に着任され、早くもその技術が評判になっている徳永祐介医長にお話を伺いました。

美容症例4万件以上の確かな技術

「本物を求める方々に本物のアンチエイジング治療をご提供したい」という徳永医長は、43歳という若さながら美容症例4万件以上、美容外科指導医として多くの美容外科医を育てた実績もあります。「私が医師になった頃はまだ美容外科クリニックが少なくて、二重手術だけで1日に30件も手術するほどの忙しさでした。お陰さまで、といっては語弊がありますが、十分に腕を磨くことができたと自負しています」長年に渡る経験で技術を磨き、さらに最新の医療機器の導入でいつの時代も変わらない「いつまでも美しくなりたい」という女性の願いに応えてきました。
「当院には30代から50代・60代まで幅広い年代の患者様が来られます。お顔のシミやシワ、タルミ、肝斑などの悩みが多いですね。スキンケアには自信があります。サーマクールやジェネシスなどレーザーと光治療の組み合わせもできますのでお肌の深部から表皮層のトラブルまで解決できます。熟練した女性の看護師もおりますので安心してご相談ください」と同医長。
美容外科に興味はあるけどどこに行けばいいのか分からないという方には、「いくつかの門を叩いてください。どこで受けるかより、医師の技量やお互いの相性などが大事。まずはじっくりカウンセリングを受けて、この先生なら任せられそう、ここで治療をしたい、と思えるところで施術を受けてください」とアドバイス。
福岡出身の医長は顔の彫りが深く、とても魅力的。常に笑みを絶やさず気さくな雰囲気なので、初対面のカウンセリングでも緊張せずに十分な話し合いができそうです。

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