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2013年1月20日

“大阪最後の一等地” うめきたに「グランフロント大阪」オープン

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大阪市北区大深町ほか
グランフロント大阪 4月26日(金) まちびらき

ファッション・インテリア・生活雑貨・飲食など国内外266店舗が出店

 JR大阪駅北側の「うめきた」(約24ha)で進められている先行開発区域(約7ha)「グランフロント大阪」が、4月26日(金)、まちびらきを迎えます。
 まちびらきでは、まちの中核機能を担うナレッジキャピタル、商業施設・グランフロント大阪 ショップ&レストラン、グローバル情報受発信拠点・パナソニックセンター大阪が開業。大阪駅北口の正面には、建築家・安藤忠雄氏がデザイン監修を務める約1万平方mの大阪北口広場も整備されます。
 「梅田初」「梅田発」「梅田最大」がキーワードのグランフロント大阪 ショップ&レストランは、約44000平方mと都心部ターミナル立地では日本最大級の店舗面積を誇り、国内外266店舗が出店します。なかでもファッション関連店舗は、関西初・大阪初・新業態のショップが77店出店するほか、海外のセレクトショップ「ロンハーマン」や「ユナイテッドアローズ」「ビームス」といった国内の人気セレクトショップも18業態で入居し、いずれも旗艦店として位置づけられています。

 また、日本初上陸となるインテリアショップ「ZARA HOME」をはじめ、「無印良品」「アクタス」「ケユカ」などインテリア・生活関連雑貨ショップの西日本旗艦店も軒を連ねます。
 さらにイートインスペースを多数設置した「うめきたセラー」、国内外の名店36店舗を集積した「うめきたダイニング」、“大人のたまり場”をテーマに深夜4時まで営業するゾーン「UMEKITA FLOOR」、世界中のビール・ワインが味わえる「世界のビール博物館&世界のワイン博物館」など、飲食・食物販関連の77店舗もオープンします。

 グランフロント大阪 ショップ&レストランは顧客を特定の年齢層に絞らず、「好奇心旺盛で、こだわりの強い、ライフスタイル編集の達人」とイメージ。初年度2500万人の来場と400億円の売上を目指しています。

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