女を楽しくするニュースサイト「ウーマンライフ WEB 版」

  • facebook
  • twitter
  • line
  • rss

エンタメ

2011年8月6日

喜びの「種」を広め、笑顔の「花」を咲かせる洋菓子店

Pocket
LINEで送る

お菓子という喜びの「種」(ケーキ)をお届けします

今年の2月22日河内長野市にオープンしたばかりのパティスリー グレーヌ・ド・アッシュ。OPEN時、あまりの大盛況により2日間で材料が底をつくほどだったそうです。
店内は清潔感あふれる内装に仕立てられ、ケーキのショーウィンドウの奥にはガラス越しの厨房が見えます。笑顔を見せながらケーキを作っているのがオーナーパティシェの山崎さん。「グレーヌ」はフランス語で「種」を意味し、お客様にお菓子という形で喜びの「種」(ケーキ)を提供できれば嬉しいです」と熱く語る山崎オーナー。
奥さんもパティシェである山崎ご夫婦は、長年それぞれ違う洋菓子店で修業を積み、お二人の夢でもある同店をOPENしました。ベテラン夫婦の実績・知識・経験によって作られた洋菓子の数々は、「種」から花が咲くように、鮮やかなケーキばかり。
おすすめは定番のいちごショート。スポンジがホワホワで、生クリームを口に入れた感じはあっさりとしたクリームで甘すぎずとても軽くてまろやか。「美味しい~♪」これならいくらでも食べられそう。さらに価格帯がとってもリーズナブルでこの日1番高いケーキが390円でした!だからついつい買いすぎてしまいそう・・・。
焼き菓子や贈答用のセットも取り揃えており、お祝いや、イベントごと、デザートなどにご利用してみてはいかがでしょうか?

Pocket
LINEで送る