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トピックス

2015年1月30日

治らない・歩けない「ひざ痛」も見事改善! 約1時間の手技で神経の圧迫・筋肉のコリを解消

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神戸ホリスティック 関節障害専門(首・腰・ひざ・座骨神経痛など)
尼崎市南塚口町(阪急塚口駅から徒歩3分)

その痛み、骨や軟骨だけが原因ではない!?

 あなた自身、もしくは周辺に必ずと言っていいほどいるであろう「ひざ痛に悩む人」。「軟骨がすり減って…」という言葉もよく聞きます。実際、関節の軟骨がすり減り、骨同士がぶつかって炎症を起こす「変形性膝関節症」は、厚生労働省の調べによると自覚症状がある人は約1000万人、潜在的な患者数は約3000万人と推定、日本人の4人に1人が悩んでいるとされます。そんな中、軟骨の問題があっても痛みを克服できると評判が広まっています。
 「暖かい日はラクだったり、長く歩くと痛みがひどくなったり、痛みに波があるのではないでしょうか。骨と軟骨だけが原因なら痛みはほぼ一定なはずです。痛み具合が変わるのは、気温や気圧、疲労の度合いによって筋肉のコリが変化するからです」とおっしゃるのは、「神戸ホリスティック」平山雅弘院長。軟骨には痛みを感じる神経はなく、関節周りの筋肉・腱・関節包などの軟部組織から発生しているそう。「軟骨がすり減り、水が溜まり、腫れるのは、筋肉が固く凝って血管を圧迫し、血流が悪くなって関節が炎症を起こしているから。当院では、筋肉や腱を深部まで緩め、関節の柔軟性を取り戻すことで、血流をスムーズにし、痛みを和らげるのです」。治療は手技だけでたっぷり1時間、月に1~4回の通院でOK。ひざが痛くて歩けない、水を抜いてもすぐたまるなどの症状を抱え「もう手術しかない」と悩んでいた方も、骨や軟骨が相当に変形していた方も、十分に歩けるまで改善し、旅行できるようになった例も多数あるというのです。

我慢は悪循環を招く。早めのケアが重要。

 「来院されるのは、長い間、いろんな治療や運動、健康食品などを試しても改善されなかった方がほとんどです。歩くのが辛く、座って過ごす時間が長くなることも、ひざ痛を悪化させている一因。体の重みが腰や臀部に負担をかけ凝り固まらせ、座骨神経や股関節を圧迫することで、ひざ裏が突っ張って曲げられない、ひざが腫れるなどの症状が出てきます。股関節や太もも・ふくらはぎにも痛みやしびれが出ることも…。これらにより、また歩くのが辛く座る時間が長くなり、とまさに悪循環。神経の圧迫・筋肉のコリを取ることで足に力が入り歩きやすくなって、血流も改善され痛みや腫れもひいてくるんです」
 「まずは病院で検査を受け、医師から今すぐの手術は必要ないと診断されれば一度ご来院ください」と平山院長。腰部脊柱管狭窄症・ヘルニア・座骨神経痛でお悩みの方もお気軽にご相談ください。スイスイと歩ける、イキイキと出かけられたあの頃の喜びをぜひ。

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