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トピックス

2020年3月17日

余ったチラシを街で勝手に配るのはNG? 罪にならず、人手を割かず、低コストでチラシをさばく方法とは?

ビラ配りには事前の許可申請が必要!無許可だと逮捕される可能性も…

 

チラシをたくさん印刷して余っているーそんな時、「在庫で抱えていてももったいないだけ。街中へ出て道行く人に配っちゃえばいいんじゃない?」と考える人も多いでしょう。

 

確かに、街中には「ビラ配り」をしている人を見かけます。しかし、道路でビラ配りを行う場合、事前に「道路使用許可申請」が必要なんです。もし無許可で行うと逮捕されてしまうことも…。駅などで行う場合も施設の許可がいります。たとえ許可申請を受けたとしても、効率よく配るには、配りたいターゲットを決め、その人たちが集まりやすい場所や時間帯を見極め、人手不足の中人員を割き、うまく声掛けしながら受け取りやすいように差し出す必要があります。一旦受け取ってもすぐにその辺にポイッとされては、地面に散らばったチラシでご近所に迷惑をかけ、かえってお店のイメージダウンになります。

 

つまり、「チラシが余っているから自分たちで配っちゃえばいい」という考えには、手続きや戦略が不可欠、というわけです。

従来の「ポスティング」には魅力もあるけど不安もある

 

「余っているチラシ」が入った段ボールをずっと店の隅っこに積み上げておくのはもったいない…。しかし、「新聞折込」にするほどは枚数がない・広範囲に広告する必要がない・費用をかけられない、というケースも多いでしょう。そこで、お薦めなのが、「ポスティング」です。エリアを決め、一軒一軒届ける方法なら、希望する枚数やエリアに絞ることができます。

 

ただし、ポスティングに関しては、「本当にちゃんと配ってくれているのか心配」という声があるのも事実です。確かに、自分たちでポスティングできない場合は、外部の人に頼むことになります。「信用するしかない」と言われればそれまでですが、お金を払って配ってもらうのですから、なるべく「確実性」が高いほうがいい、と思うのは自然なことではないでしょうか。

奈良市・生駒市・大和郡山市狙いには、「新聞販売店の配達員」によるポスティングも!

 

実はそんな不安を解消してくれるスペシャルなポスティングが、ウーマンライフ新聞社発行のフリーペーパー「ならポス」を利用すれば叶うんです。奈良市・生駒市・大和郡山市では、ナント、朝日新聞販売店の配達員が各戸に配布! 「配達のプロ」に任せられる安心感に加え、エリアも選べるムダのなさも魅力です。

 

詳細はこちらからどうぞ。

香芝市・田原本町狙いには、「超・地元密着」で信頼のポスティングが!

 

香芝市・田原本町では、地域活性化のための情報紙「KASHIBA DAISUKI!」「TAWARAMOTO DAISUKI!」と一緒にポスティングすることが可能です。地元民の話題にもしばしばあがる超地元密着の紙面なので、「わが家には届いていなかったわよ」なんてことは許されません。つまり、「ちゃんと配布してくれるかしら?」という心配はご無用!というわけです。

 

詳細はこちらからどうぞ。

 

余っているチラシをさばきたい方だけでなく、開店告知やキャンペーンなどでこれから準備する方も、「自分たちでなんとかする」というのは、時間も手間もかかり、高い効果は期待しづらいものです。頼るべきところはプロに頼りながら、時間や労力のロスを減らして効率よくPR活動をしませんか?

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